また加工…
加工
WASH Vol,1
前回の「TRUE RELIGION」を洗いにかけました。
まず
※ボタン、ジッパーをきちんと閉めて裏返しにします。
※洗濯機に入れ標準モードで洗います。その時に今回は蛍光剤の入ってない洗剤を使いました。
※脱水後、タンブラーで乾燥。夏場なので50分間回しました。
結果…
VINTAGEみたいに縮みは無いですね。。。
やっぱり高速の織機で織ってる生地と思われ糸のテンションが均一なので多少の凹凸感は出ますが特にサイズを気にせずにジャストでOKです!
しか〜し…
生地がシマルと言うか裾やヨーク部等にアタリが出てるので履き方によってはVINTAGE並みの色落ちに出来る素材だと感じました。。。
でも今回は色落ち重視よりも、あまり色落ちをさせずに綺麗な状態を保ちながら履きたいと思います。
全体はこんな感じ…

裾のアタリ部分…

MID VINTAGEカラーの「JOEY」は27インチでジャスト履きしてますが
今回のRAWはワンサイズ縮んでも可能なように28インチなので腰履きしたスタイルで着用してます。
注:これはあくまでも「JOEY」のRAWでのレポであって「BIG-T」「SUPER-T」などでは同じになるか分かりません。
くれぐれも自己責任にてお願いします。
「SKINNY」が欲しい今日この頃…
まず
※ボタン、ジッパーをきちんと閉めて裏返しにします。
※洗濯機に入れ標準モードで洗います。その時に今回は蛍光剤の入ってない洗剤を使いました。
※脱水後、タンブラーで乾燥。夏場なので50分間回しました。
結果…
VINTAGEみたいに縮みは無いですね。。。
やっぱり高速の織機で織ってる生地と思われ糸のテンションが均一なので多少の凹凸感は出ますが特にサイズを気にせずにジャストでOKです!
しか〜し…
生地がシマルと言うか裾やヨーク部等にアタリが出てるので履き方によってはVINTAGE並みの色落ちに出来る素材だと感じました。。。
でも今回は色落ち重視よりも、あまり色落ちをさせずに綺麗な状態を保ちながら履きたいと思います。
全体はこんな感じ…

裾のアタリ部分…

MID VINTAGEカラーの「JOEY」は27インチでジャスト履きしてますが
今回のRAWはワンサイズ縮んでも可能なように28インチなので腰履きしたスタイルで着用してます。
注:これはあくまでも「JOEY」のRAWでのレポであって「BIG-T」「SUPER-T」などでは同じになるか分かりません。
くれぐれも自己責任にてお願いします。
「SKINNY」が欲しい今日この頃…
購入日記Vol.6
だいぶん、サボってしまいました。。。
夏も本番で急激に気温も上がって毎日熱帯夜で寝苦しいこの頃です
ところで、秋物が各雑誌にも取り上げられメーカーも展示会などで忙しくなって来る頃だと思います。
今回のテーマの購入日記は、またまたデニム。。。
それもまた「TRUE RELIGION」です。
またかよ!って思うでしょうが前回の「JOEY」がやっぱり履きやすく格好良いので、もう1本購入しました
今秋から各メーカーがデニムのキーワードとしているのが「SKINNY(スキニー)」。
いわゆる細いスリムカット。
これを裾をクシュクシュして履くのが今年の履きこなし方かな?
カラーも濃紺のリンスorリジッドがトレンドになるでしょう。。。
今回の「TRUE」は「SKINNY」じゃないけどリジッドの生デニム(RAW)
今までのデニム歴から久々の生です
生を履くときのセオリーとしては、まず糊を落として目いっぱい縮める事。これが非常に大事なんです。ココに遊びに来てくれる人達は「当然だろ?」って思うかもですが
※最初に水洗いで糊を完全に落とす。
※乾燥機に入れて極限まで縮める。
何故か?WHY?
乾燥機に入れずに縮めても、それはただ単に軽くひと回り縮んでるだけ。
次に洗うとまた縮んでしまう。3回目位まではわずかですが縮みが出ます。裾上げが出来ないですよね?
なので最初に乾燥機に入れて縮める訳です。。。
そうすると裾やポケット部分etc…にすでにアタリが出てます。
このアタリこそが、後々良い色落ちのポイントになります。
極上の色落ちデニムに育てる時にはタンブラーは欠かせないですね!
で…今回は生なので初心に帰って履くまでの準備をやります
ウォッシュ後のレポはまた後日。。。

夏も本番で急激に気温も上がって毎日熱帯夜で寝苦しいこの頃です

ところで、秋物が各雑誌にも取り上げられメーカーも展示会などで忙しくなって来る頃だと思います。
今回のテーマの購入日記は、またまたデニム。。。
それもまた「TRUE RELIGION」です。
またかよ!って思うでしょうが前回の「JOEY」がやっぱり履きやすく格好良いので、もう1本購入しました

今秋から各メーカーがデニムのキーワードとしているのが「SKINNY(スキニー)」。
いわゆる細いスリムカット。
これを裾をクシュクシュして履くのが今年の履きこなし方かな?
カラーも濃紺のリンスorリジッドがトレンドになるでしょう。。。
今回の「TRUE」は「SKINNY」じゃないけどリジッドの生デニム(RAW)
今までのデニム歴から久々の生です

生を履くときのセオリーとしては、まず糊を落として目いっぱい縮める事。これが非常に大事なんです。ココに遊びに来てくれる人達は「当然だろ?」って思うかもですが
※最初に水洗いで糊を完全に落とす。
※乾燥機に入れて極限まで縮める。
何故か?WHY?
乾燥機に入れずに縮めても、それはただ単に軽くひと回り縮んでるだけ。
次に洗うとまた縮んでしまう。3回目位まではわずかですが縮みが出ます。裾上げが出来ないですよね?
なので最初に乾燥機に入れて縮める訳です。。。
そうすると裾やポケット部分etc…にすでにアタリが出てます。
このアタリこそが、後々良い色落ちのポイントになります。
極上の色落ちデニムに育てる時にはタンブラーは欠かせないですね!
で…今回は生なので初心に帰って履くまでの準備をやります

ウォッシュ後のレポはまた後日。。。











